《プロテスト出願期間》
2018年7月15日(日)〜10月26日(金)

 

《プロテスト実施期間》
2018年11月1日(木)〜11月5日(月)

 

一般社団法人日本プロドラコン協会(JPDA)とは

 

「1ヤードでも遠くに、飛ばしたい」

 

いつの時代も変わらぬゴルファーの熱い気持ちに応えられるようプロ・アマ問わず、ドライバーの飛距離アップを専門に支援いたします。

 

JPDAの具体的な活動

  1. ドラコンプロテストの全国開催
  2. ドラコンプロツアーの全国開催
  3. ドラコンプロの育成・認定
  4. プロドラコンコーチの育成・認定
  5. JPDAトレーナーの育成認定
  6. 企業様コンペへのプロ・トレーナー派遣

上記以外にも、飛距離に特化した様々な活動を行う組織となっております。

 

JPDAドラコンプロになると…

  • JAPAN プロドラコンツアーに出場することができる
  • JAPAN プロドラコンツアーの結果で、賞金を獲得することができる
  • プロとしてのステイタスが手に入る
  • 公式ライセンスカード、プロ価格が摘要される
  • プロとしてメディアへの出演がある

※これらすべては、プロとしての可能性です

 

JAPANプロドラコンツアーを通して

一般社団法人日本プロドラコン協会が主催するドラコンツアー(ルール)は、よりゴルフのドライバーによるティーショットに近い内容で競技を行い、心・技・体の3拍子が揃ったドラコン競技の開催を目的とするため、今までにない、全く新しいルール、システムとなっております。

一般社団法人日本プロドラコン協会は、ゴルファー最大のニーズでもある飛距離をアマチュアゴルファーに還元するプロ団体としての活動を続けて参ります。

その活動に、JAPANプロドラコンツアーがあり、そこでの選手によるパフォーマンスが、集大成となりますが、パフォーマンスは、競技での実力のみに留まらず、マナー・モラルを含めたプロとしての立ち振る舞い、人間性も加味されるものだと考えます。

 

第9期 プロテスト実施要項

プロになる条件

ドラコンプロになるにはプロテストを受験し、合格することでなることができる

受験条件は以下の通り

  • 中学校卒業以上であること(未成年者の参加は保護者同伴)
  • シニアプロは満50歳以上

 

プロライセンス取得

  • A級ライセンス
    ドラコンプロツアーで優勝もしくは、入賞が必要
  • B級 / C級ライセンス
    プロテストを受講し、合格することが必要

 

プロテスト内容

  • 筆記試験
    筆記試験は以下の方法にて行われる
  1. 送付された教材にて自習学習
  2. 郵送されたテキストに回答後、返信

 

  • 実技試験
    実技テストは計測器を用いて計測されたスイングが、審査規程数値を満たしているかどうかで判断される

    実技テスト手順(計測の仕方

    1. 計測器にてドライバースイングを計測
      ※計測器は、ユピテル ゴルフスイングトレーナー GSTシリーズを推奨
      ※お持ちでない場合は、シミュレーションゴルフ等の数値でも代用可能
      ※レンジボール(練習場)での撮影時は、協会事務局で計測値を変換します。
    2. 3球(3スイング)の記録を撮影する
    3. データを協会本部に動画を送る
    ※プロテスト使用ドライバー規定

男子・女子・シニア(50歳以上)と3つのカテゴリーがある

ライセンス ヘッドスピード 飛距離
男子 B級 H/S53m以上 280yd以上
男子 C級 H/S47m以上 250yd以上
女子 B級 H/S43m以上 220yd以上
女子 C級 H/S37m以上 180yd以上
シニア B級 H/S48m以上 260yd以上
 シニア C級 H/S43m以上 230yd以上

シニア ※満50歳以上限定

 

費用

プロテスト受講費用(税別表示)

JPDAサポートシップスポンサー様のサポートにより、プロテスト受験費用が免除となります

70,000円→ 0円

内訳 通常 サポート期間
実技費用 35,000円 0円
講習費用 35,000円 0円
※登録費・年会費は別途必要

プロ登録費用(税別表示)

  • 30,000円(初回のみ)

 

年会費(税別表示)

B級ライセンス

  • 25,000円/年

C級ライセンス

  • 20,000円/年

 

取得資格

  • 一般社団法人 日本プロドラコン協会 ツアープロ

 

ツアープロライセンス取得後

  • プロ大会参加や飛距離アップイベントに参加することができる
  • テレビ出演、雑誌取材、トークショー等
  • JPDAツアープロライセンス取得後、アマチュア資格は失う
※これらすべては、プロとしての可能性です

発行物

  • ツアープロ認定証
  • プロライセンスIDカード
  • 名刺 100枚

 

プロライセンス取得の仕方

ステップ1
プロテスト願書提出

  • 2018年7月15日(日)〜2018年10月26日(金)

お申し込みはこちら!

プロテスト概要を必ず確認の上、出願すること

 

ステップ2
[email protected]『@prodracon』を友達追加

  • 2018年10月26日(金)まで

    実技テストで提出が必要になる、顔写真とスイング動画を協会事務局へ送るための、[email protected]アカウントを事前に友達追加をしておくことを推奨いたします。

友だち追加

 

ステップ3
実技テスト / 筆記テストの提出

  • 実技テスト
    2018年11月1日(木)〜2018年11月3日(土)
    ※スイング動画(3スイング分)をステップ2で登録した、[email protected]アカウント(@prodracon)に提出
    ※撮影方法の詳細については、下記のリンク先の動画をご覧ください
    プロテスト実技試験について

 

***注意事項***

  • 実技テストの撮影時にご注意していただくポイントがございます。
  1. スイング動画と計測結果を撮影するにあたり、説明動画でお伝えしている、1セット中に撮影を絶対に止めないでください。
    必ず録画し続けた状態で、スイング全体が入るように動画を流れ続けるように撮影してください。
    ※途中で撮影が終わっている動画に関しては、無効といたします。
  2. スイング動画は、1セット毎の3撮影分もしくは、3セットを連続して撮影するパターンが、ありますが、どちらかお好きなパターンを選んでいただき、ご提出ください。
  3. 日中、屋外で撮影する際には、逆光にご注意ください
  4. スイング動画内で、ご提出いただく、お写真と同一であるご本人がわかるようにしてください。
  5. スイング動画の送信とともに、本人確認のため、ゴルフウェア着用・脱帽の状態で上半身以上の範囲が映る正面からの写真を添付して一緒に送信してください。
    提出していただいた写真は、プロテスト合格後、プロライセンスIDカードの作成時にも使用いたしますので、写真への加工などはおやめください。
  6. 提出期間内の撮影ではなく、事前に撮影したものを提出期間までにご用意していただいても結構です。

 

  • 筆記テスト
    2018年11月1日(木)〜2018年11月5日(月)
    ※2018年11月1日(木)に自宅宛にテスト用紙を郵送いたします。
    11月2日(金)になっても到着しない場合は、早急に協会本部までご連絡ください。
    ※期間内に記入した回答用紙を協会本部へ郵送
    ※提出の際は、回答用紙と同封封書内にある、返信用封筒をご使用ください。
    当日(11月4日(日))までの消印は有効とする

 

ステップ4
合格内定発表

  • 2018年11月10日(土)  17:00 予定
    ※協会Facebookページにて合格内定発表を行います
    ※合格者へは、個別でメールのご案内をいたします

 

ステップ5
合格者内定後実施事項

  • 登録費 / 年会費の指定口座への入金
    2018年11月12日(月)〜2018年11月16日(金)
    ※期間内に入金がない場合、内定を取り消します

 

JPDAプロのみの大会参加以外の特典

  • プロドラコンツアーへのプロ価格のエントリー
  • JPDAプロコーチ / ヘッドスピードトレーナー / ディスタンスボディトレーナー認定講座時のJPDA会員限定価格での受講が可能
  • プロ価格でギア購入ができます。
  • JPDA監修 超飛距離系シャフト『JPDA MAVERICQ-01』『JPDA PROTOTYPE-LD シリーズ』また、JPDA協会のメインスポンサー様でもある、エスティバンゴルフ株式会社様の全商品をプロ価格で特別購入することができます。(2018年6月1日時点)
  • その他、プロ限定での特典をご用意させていただいております。

 

一般社団法人 日本プロドラコン協会

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よくある質問については[こちら]
よくある質問をご覧になっても、わからない場合は[お問い合わせ]ください。

《飛距離UPに関する情報》

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