JPDA監修の超飛距離系ロングドライブシャフト!

アマチュアゴルファーに飛距離を還元するコンセプトで活動する一般社団法人日本プロドラコン協会(以下、JPDA)が、開発するニュータイプのグラファイトシャフト「PROTOTYPE-LD」。

1フレックスながら、ヘッドスピード35m/sのゴルファーから、ヘッドスピード54m/sのハードヒッターまで使用できるということもあり、多くのゴルファーに指示されビッグヒットとなったシャフトです。

PROTOTYPE-LDに「SPEED EDITION」が登場!

SPEED EDITIONでは、ヘッドスピード30m/sのゴルファーから、ヘッドスピード49m/sの飛ばし屋と呼ばれる入口のゴルファーまで使用できることもあり、今まで、あまりドライバーの飛距離への拘りがそこまで強くなかったゴルファーや、女性ゴルファーシニアゴルファーにも多く指示されています。

PROTOTYPE-LD「SPEED EDITION」

ヘッドスピード30m/sのゴルファーから、ヘッドスピード49m/sのゴルファーまで、5フレックスあるので、ほとんどのゴルファーが自分にあったシャフトを見つけることができます。

5フレックス

  • 3033 ヘッドスピード30m/sからヘッドスピード33m/s
  • 3437 ヘッドスピード34m/sからヘッドスピード37m/s
  • 3841 ヘッドスピード38m/sからヘッドスピード41m/s
  • 4245 ヘッドスピード42m/sからヘッドスピード45m/s
  • 4649 ヘッドスピード46m/sからヘッドスピード49m/s

自身のヘッドスピードポテンシャルを引き出す!

自分のヘッドスピードに合わせたシャフトのPROTOTYPE-LD SPEED EDITIONを使用することで、しっかりシャフトをしならせることができて、ダウンスイングではシャフト自体が、オートマチックにしっかりと高速でしなり戻り、ヘッドスピードを上げることになるので、今までにないボール初速を体現できるシャフトとなっています。

シャフトが働いてくれるので、ゴルファーのヘッドスピードを、さらに加速させ、飛距離を伸ばすことができます。