「しなり」が、常識を置き去りにする。 

重(70g) × 柔(200cpm)の魔法。未体験の加速で、プラス20ヤードの世界へ。

重厚な70gの安定感と、鞭のようなしなやかさが融合。

「飛ばしのプロ、JPDAが導き出した答え」 ドラコン競技の第一線で戦うプロたちの知見を凝縮。

単に硬い棒を振るのではなく、「シャフトに仕事をさせる」ための最適解が、このスペックにあります。

なぜ200cpm × 70gの重柔シャフトが求められる!?

軽いシャフトで柔らかくすると、スイング軌道が不安定になりがちです。JPDA ONEは、あえて重量を70gに設定することで、スイング中の「シャフトの軌道」を安定させ、強烈なしなり戻りを一点に集中させることに成功しました。

これはドラコンプロが提唱する**「重いものを、しならせて飛ばす」**という物理法則に基づいた、最も効率的な飛びの形です。

このシャフトは、練習用としてゴルファーのスイング

飛距離アップの練習用シャフトとして、使用することで、効果が高い

どれかに当てはまっているゴルファーは必見!

・最近、飛距離が落ちてきたと感じる
・シャフトが硬すぎて、振り切れている感覚がない
・軽いシャフトだと手打ちになり、弾道が安定しない
・「しなり」を使って飛ばす感覚を掴みたい

JPDA ONEの特徴

POINT. 1 驚異の「200cpm」が生み出す圧倒的なしなり

一般的なメンズシャフト(R〜S)が230〜260cpm程度であるのに対し、JPDA ONEは驚異の200cpm。 あえて「柔らかく」設計することで、スイング中のエネルギーを最大限に蓄積。インパクトの瞬間に爆発的な復元力でボールを弾き飛ばします。

POINT. 2 70gの重量設計による「当たり負け」の解消

「柔らかいシャフト=軽い」という常識を覆す**70g(±3g)**の重量級設計。 シャフト自体の重さがインパクト効率を高め、オフセンターヒット(芯を外した時)でも当たり負けせず、強弾道を実現します。

POINT. 3 圧倒的な飛距離と方向性の両立

適度なねじれ(トルク4.9°)を持たせることで、切り返しのタイミングが取りやすくミスを軽減。オートマチックに球を捕まえ、最適な弾道へと導きます。

一般シャフトとの比較表

比較項目JPDA-ONE一般的なSシャフト軽量軟調シャフト
振動数 (cpm)200cpm (極軟)250cpm前後 (硬め)200cpm前後 (軟らかい)
重量70g (重量級)50〜60g (標準)40〜50g (軽量)
スイングの特長シャフトが勝手に仕事をする自分の力で叩きにいくタイミングがシビア
インパクト効率最大(重さ×しなり戻り)標準(ヘッド速度依存)低い(当たり負けしやすい)
ミスの傾向安定した持ち球弾道右へのプッシュ・スライス左右のバラつき
ターゲット効率よく飛距離を伸ばしたい方パワーに自信がある方ヘッドスピードが低い方

体験者の声

「今までのシャフトは何だったのか。軽く振るだけでヘッドが走る!」(50代・男性)

「70gあるので、柔らかくてもフニャフニャした頼りなさがない。球が強く押し出される感覚。」(40代・男性)

商品概要

商品名:JPDA ONE
シャフト全長:46インチ
振動数:200cpm
シャフト重量:70g (±3g)
トルク:4.9°
キックポイント:超元調子
販売価格:38,500円(税込)

セット

JPDA 飛距離アップグリップ(1本)

グリップ重量:62g(±3g)

グリップ詳細

このグリップの特徴は、通常のグリップの1/3程の硬度でとてもHighトルクになり、慣性を阻害するような、テークバックや、ダウンスイングでの余計な動きを自然に軽減してくれます。

車のハンドルの遊びをイメージしていただくと、わかりやすいと思います。

とても柔らかいので、飛ばしの基本のゆるゆるグリップでもキュッと握っている感があり、違和感や、恐怖感がかなり軽減されます。

そして、このグリップは62gと、一般的なグリップよりも10g以上重くなっていますので、小手先のテークバックが改善され、グリップ重量によるカウンター効果により、ヘッドスピードは上がりやすく、ヘッドの走りにより球のつかまりもよくなります。

少し太めのグリップになりますが、柔らかいグリップですので他のグリップと比較しても、違和感なくご使用いただけます。

※ 最初は柔らかさに違和感を感じますが、練習場で30球ほど打っていただくと、違和感がなくなります。

このグリップに溝がありませんが、粘着力のある素材を配合していますので滑りませんし、雨の日も、濡れてる箇所をサッと一拭きするだけで、ほとんど滑ることはありません。

お申し込み